活線挿抜とUSB3.0とX25-M

注意:絶対に真似しないで下さい。
と念の為書いておきます・・・あとは自己責任の範疇で・・・

先ほど14号機にUSB3.0インターフェースカードをインストールしたのですが、ちゃんと機能しているか計測してみたくなり、そこで、13号機のRAID-6からSSD(X25-M)を一台拝借しました。しかも13号機は電源ONのまま・・・
13G-HotSwap.jpg
なぜ13号機の電源入れたままやっちゃったかと言いますと、今ブログ書くのに使ってて、手を伸ばせば届く位置にホットスワップケージに入った状態でX25-Mが有ったからです(爆)

で、抜き取ったSSDを14号機にUSB3.0(玄人志向 USB3.0N-LPPCI)経由で接続しまして、フォーマットして、CrystalDiskMarkで速度計測してみました。
14G-USB3CDM.jpg
先述の様に、RAID-6から抜き取ってUSB3.0経由でフォーマットしたので、全域に渡ってトリム掛ってませんw

測定が終わったので、13号機に戻しましたら、自動的にリビルドしてくれました。
13G-HotSwap2.jpg
小容量SSDな事もアリ、リビルドも速いですw
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

DualSocketTheWorld

Author:DualSocketTheWorld
自作を始めて20台目くらいになりますが、最初からデュアルソケット限定(始めた当時はデュアルスロット)で自作しており、近年になってAMD K6を試したくなりSocket7でK6-2+のシングル構成で組んだのがシングル初です。

シングルマザー(含:シングルソケットマルチコア)や4ソケット以上の自作は基本的にしませんし、メーカー製PCの改造も基本的にはしません(ノートPCのSSD化くらいはしますが・・・)

基本路線はワークステーションと呼ばれる分野での自作で、OSもWindows系であればProfesionalが主な対象に成ります。

ゲーマーの様なOverClockは行わず、WS路線としてハイエンドCPUとハイエンドGPUの組み合わせで定格或いはDownClockで発熱を抑えつつ、その時のアーキテクチャに置いて爆速かつ静音を目指し、30年以上の長期に渡り稼動状態をキープする事を目指します。

※基本的にリンクフリーです。どこでも自由にどうぞ。

※画像は時々変ります。

※お決まりの文章ですが、改造は個人の責任で行ってください。ここに記載された情報は間違いを含んでいる可能性が有り、それを元に製作や改造などをして失敗しても筆者は一切責任持てませんので悪しからず。

筆者略歴:
小学生時代にゴミ捨て場で拾ったジャンクテレビ数台を分解して部品を取り出し真空管アンプを自作、中学生時代にPC8801mkⅡsrでZ80アセンブラを始める。社会人になって初のプログラムは弾道計算、後に医療系・金融系プログラマ~SEを経て100~200人規模プロジェクトのジェネラルマネジャを数年経験、独立して起業。現在は不動産所得で半引退生活。
(人物特定を避ける目的で一部経歴を変更しています)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR