DVI そして

ようやくDVIも普及したかなみたいに思ってたら、いつのまにかHDMIとかDisplayPortなんかが出てきて混乱してます。

DVIだけでさえ混乱してたのに・・・
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DVI-Iケーブルで接続すると、経験的にはアナログ信号になる事が多いのですが、必ずしもそうとは限らない様です。
D-SUB 15ピンに変換出来るのは上図の左側の3種類のみで、DVI-DにD-SUB変換コネクタを接続しても変換出来ません。

HDMI変換コネクタは上図では上2列に対応してるはずです。

HDMIはバージョンが1.0~1.4まであり、しかも1.2aとか1.3aとかの派生も含め7種類もバージョンあって混乱しまくり、私には違いがよくわかってません。端子形状も大・中・小とか、もう勘弁してくれw
DVI⇔HDMI変換した場合、HDMIのバージョンはどれになるんでしょうね?

そして最後に登場したDisplayPort、これもHDMIやDVIに変換出来るんですが、その変換方式にも2種類あって、グラボが出力している信号の種類によって挿せる変換コネクタが違うらしく、単純なコネクタ状の物と、信号変換処理を間に入れるものがあり、コネクタ形状も2種類あって、どんどん混乱が増してますw

以前も多少の混乱はありましたけど、D-SUB BNC とか・・・形状がハッキリ違ったので判り易かったんですがね。
とは言えD-SUB 15ピンにも複数の信号規格が有るようですが・・・最も有名?なのはプラグアンドプレイに対応してるとかしてないとか・・・

まったくもって面倒なことです。
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DualSocketTheWorld

Author:DualSocketTheWorld
自作を始めて20台目くらいになりますが、最初からデュアルソケット限定(始めた当時はデュアルスロット)で自作しており、近年になってAMD K6を試したくなりSocket7でK6-2+のシングル構成で組んだのがシングル初です。

シングルマザー(含:シングルソケットマルチコア)や4ソケット以上の自作は基本的にしませんし、メーカー製PCの改造も基本的にはしません(ノートPCのSSD化くらいはしますが・・・)

基本路線はワークステーションと呼ばれる分野での自作で、OSもWindows系であればProfesionalが主な対象に成ります。

ゲーマーの様なOverClockは行わず、WS路線としてハイエンドCPUとハイエンドGPUの組み合わせで定格或いはDownClockで発熱を抑えつつ、その時のアーキテクチャに置いて爆速かつ静音を目指し、30年以上の長期に渡り稼動状態をキープする事を目指します。

※基本的にリンクフリーです。どこでも自由にどうぞ。

※画像は時々変ります。

※お決まりの文章ですが、改造は個人の責任で行ってください。ここに記載された情報は間違いを含んでいる可能性が有り、それを元に製作や改造などをして失敗しても筆者は一切責任持てませんので悪しからず。

筆者略歴:
小学生時代にゴミ捨て場で拾ったジャンクテレビ数台を分解して部品を取り出し真空管アンプを自作、中学生時代にPC8801mkⅡsrでZ80アセンブラを始める。社会人になって初のプログラムは弾道計算、後に医療系・金融系プログラマ~SEを経て100~200人規模プロジェクトのジェネラルマネジャを数年経験、独立して起業。現在は不動産所得で半引退生活。
(人物特定を避ける目的で一部経歴を変更しています)

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