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ASRock EPC621D6I

EPC621D6I.jpg

さらっとマニュアル読んでみましたがCPUの最大電力に付いて記載が見当たらず、どこまで乗せられるのか不明です。W-3175X なども乗るんですかね?

裏面に M.2 を2本装備したタイプ(メモリは4ch)と、裏面にメモリスロットを2本装備したタイプ(表面と併せて6chフルスペックだが代償として M.2 が無い仕様)があります。

U.2(信号的には PCIe x4)も有るので工夫次第で色々な構成で組む事が出来そうで、殆どの用途で充分な性能と機能を満たせそうな気がしますね。。。
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Re: No title

> CEBサイズのWSができるようにして欲しい

なるほど、ATXサイズやSSI-CEBサイズで市販の多くのケースに入り、なおかつフルスペックのデュアルCPUって事ですかね。
確かにSO-DIMMなら可能かも。
プロフィール

DualSocketTheWorld

Author:DualSocketTheWorld
自作を始めて二十数台目くらいになりますが、最初からデュアルソケット限定(始めた当時はデュアルスロット)で自作しており、近年になってAMD K6を試したくなりSocket7でK6-2+のシングル構成で組んだのがシングル初です(以降、Bull/nano/Ryzenと数台仮組レベルで組んでいます)。

シングルマザー(含:シングルソケットマルチコア)や4ソケット以上の自作は基本的にしませんし、メーカー製PCの改造も基本的にはしません(ノートPCのSSD化くらいはしますが・・・)

基本路線はワークステーションと呼ばれる分野での自作で、OSもWindows系であればProfesionalが主な対象に成ります。

ゲーマーの様なOverClockは行わず、WS路線としてハイエンドCPUとハイエンドGPUの組み合わせで定格或いはDownClockで発熱を抑えつつ、その時のアーキテクチャに置いて爆速かつ静音を目指し、30年以上の長期に渡り稼動状態をキープする事を目指します。

※基本的にリンクフリーです。どこでも自由にどうぞ。

※画像は時々変ります。

※お決まりの文章ですが、改造は個人の責任で行ってください。ここに記載された情報は間違いを含んでいる可能性が有り、それを元に製作や改造などをして失敗しても筆者は一切責任持てませんので悪しからず。

筆者略歴:
小学生時代にゴミ捨て場で拾ったジャンクテレビ数台を分解して部品を取り出し真空管アンプを自作、中学生時代にPC8801mkⅡsrでZ80アセンブラを始める。社会人になって初のプログラムは弾道計算、後に医療系・金融系プログラマ~SEを経て100~200人規模プロジェクトのジェネラルマネジャを数年経験、独立して起業。現在は不動産所得で半引退生活。
(人物特定を避ける目的で一部経歴を変更しています)

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