本格的に3D立体視の時代が始まりましたね。

まだまだコンテンツが不足ぎみではありますが、PCゲームに限ってはAPIの関係で過去のタイトルも立体視化出来るようで、嬉しい限りです。

筆者の3D立体視への興味は初号機の時代以前から有りましたが、ようやく一般家庭に普及させられるだけのレベルに技術が追いついてきたようです。

そんな中、家庭用のハイビジョン立体視ビデオカメラが発売されていましたね。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100728_383827.html
これって編集はどうするんでしょうね?
私はTV業界に居る友人の影響でハイビジョン動画の編集にはFinalCutProを利用していますが、立体視動画の編集は未だスタンダードって物が無いんじゃないでしょうか?

4次元的なコンテンツ(例えば、突然目の前に物体が現れて、それが大きくなったり消滅したりとか)そんな物も表現力次第で凄い物が出来そうでワクワクしてます。

自分で作ってみようかなぁ・・・
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DualSocketTheWorld

Author:DualSocketTheWorld
自作を始めて20台目くらいになりますが、最初からデュアルソケット限定(始めた当時はデュアルスロット)で自作しており、近年になってAMD K6を試したくなりSocket7でK6-2+のシングル構成で組んだのがシングル初です。

シングルマザー(含:シングルソケットマルチコア)や4ソケット以上の自作は基本的にしませんし、メーカー製PCの改造も基本的にはしません(ノートPCのSSD化くらいはしますが・・・)

基本路線はワークステーションと呼ばれる分野での自作で、OSもWindows系であればProfesionalが主な対象に成ります。

ゲーマーの様なOverClockは行わず、WS路線としてハイエンドCPUとハイエンドGPUの組み合わせで定格或いはDownClockで発熱を抑えつつ、その時のアーキテクチャに置いて爆速かつ静音を目指し、30年以上の長期に渡り稼動状態をキープする事を目指します。

※基本的にリンクフリーです。どこでも自由にどうぞ。

※画像は時々変ります。

※お決まりの文章ですが、改造は個人の責任で行ってください。ここに記載された情報は間違いを含んでいる可能性が有り、それを元に製作や改造などをして失敗しても筆者は一切責任持てませんので悪しからず。

筆者略歴:
小学生時代にゴミ捨て場で拾ったジャンクテレビ数台を分解して部品を取り出し真空管アンプを自作、中学生時代にPC8801mkⅡsrでZ80アセンブラを始める。社会人になって初のプログラムは弾道計算、後に医療系・金融系プログラマ~SEを経て100~200人規模プロジェクトのジェネラルマネジャを数年経験、独立して起業。現在は不動産所得で半引退生活。
(人物特定を避ける目的で一部経歴を変更しています)

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