骨董PC(AT互換機)復活術まとめ

骨董級のPC/AT互換マザーを復活させる手法をまとめてみます(主に筆者自身用に・・・)。

1:HDD容量の壁問題対策
 古いPC/AT互換機のBIOSには500MBと2GBの壁が有りますので、その対策を書いています。通常、OS起動後はBIOSを迂回しデバイスドライバがHDDのコントロールを行う為、OS起動まで辿り着く事が最初の目標となります。もしくは壁以下の容量のCF+CF-IDE変換で対応する方法もあります。

2:電池内蔵リアルタイムクロック DALLAS の交換
 i486~Pentium世代のマザーボードには一見して電池が見当たらない代わりに DALLAS ( 又は互換品 ) が搭載されている事が有りますが、これは電池を内蔵しており電池が切れると正常に機能しませんので交換(又は分解して電池単体交換が出来る改造)が必要です。

3:充電式電池を搭載しているケース
 i486以前世代のマザーボードにはATキーボードコネクタ脇に充電式の 3.6V ( 1.2V × 3セル ) バッテリが搭載されている物が多く、概ね液漏れしていますので交換と掃除、場合によっては液漏れ被害に遭ったマザーボードのリペアになります。

4:PCIスロットの相性・互換性問題対策 ( 5V / 3.3V )
 PCIにはあまり知られていない Rev2.0 / Rev2.1 / Rev2.2 の間に壁が存在し、主にそれが原因で相性問題が発生しますが、その対策(主に3.3V給電改造)に付いて書いています。
 Rev2.1:前世代のRev2.0からブリッジ仕様が追加されています。
 Rev2.2:前世代のRev2.1から3.3V電源の必須化が追加されています。

5:最近のグラボを古いPCに搭載する方法
 下駄を咬ませる事でPCIスロットでPCIeカードが使える様になりますが、旧いCPUに対応しているWindowsドライバはKepler世代までに限定されますので、Kepler以降を利用するには OS を Linux に替える必要があります。更に、PCI Rev2.1仕様に完全準拠していないBIOS(もしくはBIOSバグ)によっては下駄(PCIブリッジ)に対応出来ない場合が有ります。PCIブリッジに対応していないBIOSの場合は GeForce6200A PCI版 が最も使い易いです。

6:倍率設定ピンとコア電圧改造 ( 改造例:GIGABYTE GA-586DX )
 Pentium世代のソケットは4種類有り、下記の通りです。
  Socket4 ( 5V ±5%  / FSB 50/60/66 ) P5
  --------------------互換性の壁---------------------
  Socket5 ( 3.1V ~ 3.6V / FSB 50/60/66 ) P54C
  Socket7 ( 1.9V ~ 3.6V / FSB 50/60/66 ) P55C
  Super7 ( 1.5V ~ 3.6V / FSB 66~100 ) K6-2
 Socket5 ( P54C ) 以降は信号線 ( 信号電圧3.3V ) に互換性が有り、上記した様にコア電圧とFSBクロックのみが異なります。その為、特定のCPUに未対応のマザーボードでもコア電圧ピンと倍率設定ピンを改造出来れば、多くの場合で動作する可能性が高いです。当時市販されたCPU下駄の多くはコア電圧と倍率設定を変える為の物ですが、例外としてメルコのN3下駄の様にFSBを1.5倍(66->100)や2倍(50->100/66->133)に変換できる機能がありますが、波形の位相調整が必要になります。

 

なんとなく、パクリ的な臭いがしませんか?


こちらは、2010年にリリースされた SUN Solaris の流れを組むオープンソースの UNIX SVR4 系OSとして知る人ぞ知る illumos のロゴです。
illumos-logo.png

こちらは、先日コンビニで見掛けた電子タバコ iQOS のロゴです。
IQOSlogo.jpg

iQOSのロゴイメージを策定したのがいつか筆者は未だ知りませんが、Wikiによりますとフィリップモリスが開発し日本での発売開始は2015年に名古屋限定販売が初の様ですから、こちらの方が後ではないかと思うのです。

名前もロゴも、なんとなく似ていると言うか、これ、パクッてませんかね!?
というか、電子タバコの名前っぽくないというか、iPodを意識してるんじゃ?と思う様な外観と名前・・・

つまり、 iPodのデザイン + illumosのデザイン => iQOS のデザイン的な・・・

発音も、たぶん イルモス と イクオス で似ているんだと思いますし・・・

  

デバイスの帯域は限界に到達しつつあるのか!?

 3年前に書いたデバイスの帯域に関する記事を見ていて、ふと思いました。

 SandyBridge世代以降、デバイスの帯域が全く向上していない!

DEVICEBANDWIDTHTT_20150628035057912.png

 逆に言えば、それまでは2~4年で倍になるペースで帯域が向上している事が上のグラフから判りますが、Gen4世代のPCIeは昨年末に制定されたばかりです・・・

下表も3年前の記事からの再掲載ですが、当時から更新する必要が無いのです・・・
DEVICEBANDWIDTH_20150707073842d18.png

SandyBridge世代以降はシングルスレッド性能が頭打ちになりましたが、同様にデバイスの帯域も頭打ち状態になっていた様です。

ツイストペアによるシリアル信号通信にも、そろそろ物理的(電磁気学的)な限界が見えたという事でしょうかね!?

仮想通貨(ブロックチェーン)の限界

coincheckzaif-kind.jpg

 ビットコインの様な現在のブロックチェーン形式の仮想通貨はマイニングによって維持されている側面が有りますが、このマイニングに使う電気代が幾つかの国で家庭消費を上回るレベルに到達している様で、特に電気代が安くて冷却にも適した気候のアイスランドでは顕著な様です。

マイニングの消費電力 > その他の消費電力

 何かオカシイと思いませんか?

 日本でも個人宅でマイニングしている所謂マイナー(採掘者)と呼ばれる人達が居ますが、彼らの自宅の電気代を見ても同様の傾向が有るかと思います。利益を増やすには消費電力を増やす必要が有りますから必然ですし、日常用電力と逆転していない場合は利益が出る程の規模では無いとも言えそうです。特に日本の場合は冬の季節は暖房代として活用出来るかもしれませんが、夏の冷却を考えると日本国内でマイニングする事に疑問を感じづには居られませんし、都心部でやったらヒートアイランド現象を加速させ熱帯夜と冷房で今以上のマッチポンプ構造を形成しそうです。

 仮に、今後も取引量が増え続けると仮定すると、マイニングに掛る電気代は人類が他の用途に使う電気代をはるかに上回る可能性があり、環境への影響や、発電需要、原発問題なども道連れにして地球規模での大きな弊害を生みそうで心配ですし、長続きはしないでしょう。そもそも行き着く先はパワーゲームでしかなく、極論すれば、より多く電力を消費した者が勝者で、その他は全て敗者として損して終了する事が確定している仕組みです。

1:効率
 昨年、マイニング用のマザーボードが登場しましたし、Radeonが早期に売り切れて高値を維持するなど、GPUを使ってマイニングしている人が多いと思いますが、効率(電気代と利益の割合)を考えるとPCのGPGPUではなく、専用設計されたASICを使う方が圧倒的に有利ですし、20万円くらいで買えるのでハイエンドGPUを数枚買うのと同じくらいの値段です。つまり、GPGPUでマイニングしている人は既に敗者と言えるでしょうし、そもそもASICを製造販売している業者は、ASICの売却益で自分達用の選別品の製造コストを上回る利益を出しつつ、売った量以上にASICを使ってマイニングをして二重に利益を出していると思います。でなければASICを作るモチベーションや売る必要が無いからです。
 GPGPUを使ったマイニングが流行し始めたのは筆者の記録では2011年頃の事で、進化の速度が速いIT業界ではGPGPUマイニングは既に昔話しと言えるかもしれません。
 つまりASICを自分で設計製造販売した方が利益が出せそうですが、初期投資が必要ですし技術力も必要です。グリーン500でトップ独占したPEZYに頼めば素晴らしく高効率なマイニング専用チップを安価に作ってくれそうですが・・・

2:電気代
 日本の個人宅でマイニングをしている人の多くは、電気代と利益が拮抗していて、初期投資償却や家賃按分や諸経費、自分自身の人件費なども含め純利益ベースで収支を考えると、むしろマイナスになっている人が結構居るのではないかと思います。多くの人は、そういった純利計算をしませんから、利益が出ていると思っているだけかもしれません。それでも実家で親と一緒に暮らし親が家賃や電気代を払っている人や、元々地主の人などは個人ベースでちょっとした利益が出せるかもしれませんが、都会に暮らす独身者が利益を出すには厳しい気がします。
 電気代と利益が拮抗する事への根本対策として、例えば太陽光や水力などの自然エネルギーを使って自家発電した電力でマイニングを行い、冷却は水力発電で使った水で水冷して対応する様な形にしたら良いと思う訳ですが、設備が大掛かりになり、土地を含む初期投資がそれなりに必要ですし、大規模にやると河川の温度が上昇して環境破壊しそうです。それに、そもそも、その設備で売電した方が地味な様で安定した利益が出るかもしれません。

3:手数料
 例えば、ビックカメラで買い物をする際にビットコインが使える様ですが、1回の買い物で手数料として2千円ほど品代に上乗せになる様です。仮想通貨を日本円に換金すると課税もされますから、ダブルパンチです。
 華僑の様に税関や入管をスルーして国を跨いだ送金をしたい場合は重宝するかもしれませんが、個人が少額の買い物に使うには手数料が割高で不利益を被るかもしれません。

4:根本的な仕組み
 人の生活で消費するよりも多くの電気を使う様な仕組みは根本的に間違っていると思うのです。それも極々少数の人が趣味で楽しむ程度なら構わないかもしれませんが、企業が大金を投じて巨大な工場として運営する様な規模になると別です。
 仕組みとしてチェーン構造を使って、どこまでも取引経路を追跡出来る半面、日用品の様な少額取引に家庭の主婦が使う事を想定してみると、毎日膨大な量のチェーンが産れ、それが無限に続くと考えると限界無く続ける事が出来るのか疑問ですし、そこまでの必要性も無いとも思います。筆者は未だ根本的な仕組みを熟知してはいませんが・・・
 例えば10円の駄菓子を子供が買うとして、その取引のマイニングに掛る電力やら手数料やらを考えると少額取引には使い辛い通貨ではないかと思うのです・・・

5:そもそもの勝者
 勝者は仮想通貨の発行権所有者ですね。例えばビットコインなら最初に発行した人(達)です。
 しかしマイナー(小規模)では勝者とは言えません。メジャー(主要)になった仮想通貨の発行権所有者が勝者です。
 現在、Wiki情報によると600種類の仮想通貨が有る様で、今後も増えて行くでしょうから、国が発行する実態通貨よりも多種ですが、逆に言えば、それだけ多くの人が勝者を目指して自分の帝国を築きたいと考えているという事でもあります。
 国以外が法的根拠のある通貨発行権を握るのはFRB以外に私は知りませんし、FRBに対抗しようとしている勢力が仮想通貨を喧伝しているのかもしれません。アメリカで通貨発行権を世襲するにはFRBの様な仕組みが必要だった訳ですが、仮想通貨でメジャーになれば国を超え基軸通貨を超えて権力を握る事が出来るかもしれませんから。

6:そもそも通貨とは何か?
 通貨とは『多くの人が価値が有ると認めた数字』です。現代では、紙幣や貨幣の形をしているだけが通貨では無く、銀行通帳の数字や、銀行のハードディスクの磁気方向なども通貨です。人によってはTポイントなども通貨と同等に捉えている可能性が有ります。経済評論家の三橋さん曰く通貨の定義は『貸し借りの記録』で、筆者も概ねそうだと思いますが、その記録に多くの人が価値を認めなければ、その瞬間に『貸し借りの記録』であったとしても通貨ではなくなります。例えばベトナムの紙幣を日本で持っていても換金してくれる銀行が有りませんからベトナムの紙幣は『貸し借りの記録』ではあっても日本では通貨として機能しません。同様に、友人と交した賃貸借契約書は本人どうしには効力の有る『貸し借りの記録』ですが、契約書と全く関係の無い他人にとっては(取立て屋を除き)価値が無い為、通貨とは言えないと考えています。
 ですから筆者の定義では『多くの人が価値が有ると認めた数字』が通貨です。不特定多数と言った方が適切かもしれませんし、もっと厳密には定量的に価値を計測できる取引可能な数字である事が条件として付加されます。
 日本の場合、日本円という法定通貨でしか納税出来ない法律が有り、日本円のみが最終通貨ですが、その法律を超えて日本円と換金しても良い程の高い価値が有ると考える人が多く居た時に仮想通貨には通貨としての価値が産れます
 その『日本円と換金したい』程の価値観を日本人に植え付けたのはマスコミに他なりません。が、その報道の発端となりマスコミ自体を動かしたものは、いったい何でしょうね・・・
 このマスコミ誘導(恐らくマスコミが主体的に誘導した訳ではなく、元ネタとして提供されたマスコミを動かした何か)が無ければ、ただの数字と日本円を億単位で換金する人が何処に居るでしょうか?つまりマスコミは数字の羅列に通貨としての価値を与えるだけの能力を持っているとも言えます。本当に危険ですし、同様に民主主義も全く同じ機能によって誘導され得る点がとても危険です。
 
 
 
 
 
 
 

4K動画編集ソフト体験記2 (DaVinci Resolve編)

 以前ご紹介したOSに依存しない4K動画編集ソフトの中から、候補2に挙げていた DaVinci Resolve 14.317号機 の Windows7 環境で試した際の体験記を書きます(映像素人の個人として書いています)。

 ※:候補1(Shotcut)の体験記はこちらです。

総評:
 ・明らかにプロ仕様です。
  プロ仕様ですが、英語が判れば個人で初めてでも直感的に使えます。
 ・入出力ともに対応しているフォーマット(コーデック)が限定的
 ・個人向けにはShotcutの方が適しています。

良い点:
 ・とにかく超高速 (Shotcutと比べると在来線とリニアモータくらいの差)
 ・安定、軽量、無料で気軽に試せます。
 ・多機能、カラー調整機能が俊逸。
 ・FinauCut Pro や Adobe Premiere との連携が可能

使い辛い点:
 ・たぶん、英語が判らないと厳しいです。
 ・WMVなど読み込めないフォーマットが多々ある (読めなくても警告やエラー無し)
 ・出力出来るフォーマットが限定的 (プロ仕様故に商業用途限定?)
 ・個人用途では多機能過ぎて逆に使い辛いかも・・・

不安になる点:
 ・インストール時に専用コントローラのデバイスドライバで警告が表示される。
 ・初回起動時にファイヤーウォール警告が出る(共有フォルダ関係?)

体験記:
 動画素材の取込みと編集は魔法的に超高速です。この操作感を味わってしまうと特別な理由が無い限り他の編集ソフトを使いたくなくなると思います。但し、その特別な理由が個人用途では有ります。つまりWMVやMP4などの普段使っている高圧縮なエンコードフォーマットでの出力が出来ないのです・・・AVIやMOV形式での出力は出来ますのでエンコードを変える前提なら問題無いかもしれません。

 操作感の点ではマウスやトラックボールに不満を感じる程に優秀なアプリで、ゲーム(例えばGran Turismo)で専用コントローラが欲しくなるのと同様にメーカーHPの写真に写っている専用コントローラが欲しくなりましたが、とは言え左記の専用コントローラが無くてもマウスでの直感的な操作で簡単に使えます。とにかく動作が高速・軽快で、慣れればストレスなく編集作業に没頭出来そうです。

 例えば、子供の学芸会などで少し暗い場所で撮影した動画の明るさ調整をして、見えなかったものが鮮明に見える様に加工できたり、照明の関係で黄色くなっているのを自然な色に調整出来ます。しかも、視覚的に直感的な操作で簡単に調整出来ます。もちろんカメラの画素面積や明るいレンズで撮影するに越した事は無いのですが、学芸会に本格的な撮影機材では浮いてしまい注目され場所取りで問題視されたりしますので無難に周囲と似た様なハンディカメラでの撮影になってしまいますし、何より安価です。

 環境面では、初回インストール前にCUDAやOpenCLが稼働する環境を整備しておくと自動でGPGPUを使う設定になる様ですが、筆者の17号機に搭載されている GTX780ti SLI では自動でCUDAが有効にはならず、警告が出て自分で設定する必要が有りましたので Quadro や RadeonPro が前提なのかもしれません。

 プロ仕様故に、複数人で編集チームを組んで編集作業を共同で実施する前提になっていて、ローカルネットワーク上の共有フォルダ設定や共有データベース(PostgreSQL)の設定を最初に行いますが、個人が一人で使う場合はデフォルトのままでOKです。但し、編集した動画を外部接続のHDDに出力する場合は、後ほど出力先フォルダの追加設定が必要です。

 総合的に言って一番難しいと感じたのは編集した動画の出力エンコードです。MP4での出力エンコード指定も出来ますが、無料版ではMP4出力が出来ないのかもしれません(MP4を指定して出力エンコードするとエラーになりました)が QuickTime形式と AVI形式での出力は出来ました。WMV形式には入力・出力ともに対応していません。動画素材の取込みと編集は魔法的に超高速ですが編集結果をエンコードして出力するには動画の再生時間と同じ時間を要します。
 
 
 
プロフィール

DualSocketTheWorld

Author:DualSocketTheWorld
自作を始めて二十数台目くらいになりますが、最初からデュアルソケット限定(始めた当時はデュアルスロット)で自作しており、近年になってAMD K6を試したくなりSocket7でK6-2+のシングル構成で組んだのがシングル初です(以降、Bull/nano/Ryzenと数台仮組レベルで組んでいます)。

シングルマザー(含:シングルソケットマルチコア)や4ソケット以上の自作は基本的にしませんし、メーカー製PCの改造も基本的にはしません(ノートPCのSSD化くらいはしますが・・・)

基本路線はワークステーションと呼ばれる分野での自作で、OSもWindows系であればProfesionalが主な対象に成ります。

ゲーマーの様なOverClockは行わず、WS路線としてハイエンドCPUとハイエンドGPUの組み合わせで定格或いはDownClockで発熱を抑えつつ、その時のアーキテクチャに置いて爆速かつ静音を目指し、30年以上の長期に渡り稼動状態をキープする事を目指します。

※基本的にリンクフリーです。どこでも自由にどうぞ。

※画像は時々変ります。

※お決まりの文章ですが、改造は個人の責任で行ってください。ここに記載された情報は間違いを含んでいる可能性が有り、それを元に製作や改造などをして失敗しても筆者は一切責任持てませんので悪しからず。

筆者略歴:
小学生時代にゴミ捨て場で拾ったジャンクテレビ数台を分解して部品を取り出し真空管アンプを自作、中学生時代にPC8801mkⅡsrでZ80アセンブラを始める。社会人になって初のプログラムは弾道計算、後に医療系・金融系プログラマ~SEを経て100~200人規模プロジェクトのジェネラルマネジャを数年経験、独立して起業。現在は不動産所得で半引退生活。
(人物特定を避ける目的で一部経歴を変更しています)

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